- 【iPhone】 買取・売却ガイド
壊れたiPhone 意外と高値で売れる!割れがあっても買取可能

「壊れたiPhoneはもう売れない・・」と思っていませんか?実は、画面割れや動作不良があってもiPhoneは買取可能です!家で眠らせたままの昔のiPhoneが、予想以上の金額で現金に変わるケースがあります! たとえば、電源が入らなくても、落としてバキバキに割れたiPhoneも、買取可能な場合があります。
この記事では、壊れたiPhoneを現金化するための具体的なポイントを詳しく解説します。眠らせているだけのiPhoneが、思わぬお小遣いになるかもしれません。
こんな方にオススメ
・壊れたiPhoneを持っているが、売れるかどうか不安な方
・動作不良や画面割れのiPhoneの処分方法に悩んでいる方
壊れたiPhone、もう売れないと諦めていませんか?
iPhoneが壊れてしまったとき、「もうこの状態だと売れないだろうな」と思ってしまいますよね。
画面が割れていたり、動作に不具合があったりすると、価値がないと感じがちです。
しかし、実は壊れたiPhoneにも思わぬ価値が残っている場合が多いです! モバステでは、バキバキに割れている、液晶不良、FaceIDが使えないなどのiPhoneも買取させていただいております!
どのような状態であっても買取の可能性があることを知れば、眠ったままのiPhoneが現金に生まれ変わるかもしれません。 まずは、壊れているiPhoneにも価値が残る理由について整理しましょう。
1. 壊れていても意外と価値がある
多くの人が「壊れたiPhone=必要がない、売れないもの」と考えがちですが、実際には状態が悪くても買取対象となるケースがあります。 例えば、画面割れや、液晶不良、ボタンの不具合などがあっても、買い取れる場合があります。 これは内部の基板やカメラ、バッテリー、フレームなど、修理やパーツ交換に利用できる場合もあるためです。 また、iPhoneは一定の需要が続いているため、壊れているiPhoneでもぜひモバステへご相談ください!
2. 部品や素材として再利用されるケースがある
壊れたiPhoneでも、さまざまな部品や素材が再利用されることがあります。特に、ディスプレイやカメラ、バッテリー、外装フレームなどは、別の端末の修理やリサイクル資源として活用されることが多いです。 動作不良があっても、部品ごとに価値を見出してくれる買取業者も存在します。また、素材としてアルミやガラス部分が再利用されることも。こうした再利用の仕組みがあるため、壊れたiPhoneにも思いがけない価値が残る場合があります。処分する前に一度査定に出してみるのがおすすめです。
壊れたiPhoneをどうやって売ればいい?
壊れたiPhoneを売ろうと考えたとき、「どんな基準で値段がつくのか」「本当に買い取ってもらえるのか」と疑問に思う方が多いはずです。 査定に出す際の手順をご案内します!
1. 初期化を行う
初期化をした状態で持っていくと、パスコードの確認が無くスムーズに査定を進めることができます。 壊れている端末といっても、個人情報がたくさん入った状態で査定に出すのは不安に感じると思います。どこがどう壊れているか、どの部品はまだ使用できるのか、など確認するため、初期化している状態で持っていく必要があります。
2. 機種の確認やクリーニングを行う
機種や容量が分かれば、査定の際スムーズに進むことが多いです。事前にホームページで調べて、おおよその買取価格を把握することも可能でしょう。 モバステではもし機種や容量が分からなくても調べて査定額をお伝えさせていただいております。 モバステではそのままの状態で持っていただければスタッフがクリーニングさせていただきます。
3. 買取店で動作確認を行う
実際に査定に出して、動作確認をしてもらいます。 例えば電源が付くのか、カメラが起動するのか、液晶の状態や割れが無いか、などどんな症状があるかによって買取価格が変わる場合があります。 もう売れないかもと思うような状態でも、実際に査定に出すと意外と価格が付くことがあります。
なぜ壊れていても高い買取価格が付くのか?
部品ごとに分解して再利用する
修理が困難な場合や、一部のパーツしか使えない場合は、iPhoneを分解して部品ごとに再利用します。液晶パネルやカメラ、基板、コネクタなど、再販や修理市場で需要の高いパーツは特に重宝される傾向です。正常に動作する部品は、他の端末の修理用として流通することもあります。
また、金属やガラス素材なども資源としてリサイクルされるため、端末全体が無駄になることはほとんどありません。分解・選別のスキルやルートを持つ業者だからこそ、壊れたiPhoneにも価値を見出せるのです。
海外市場で再販する場合もある
壊れたiPhoneでも、修理に出したり部品取りとして需要がある場合があります。 また、海外市場で再販する場合もあります。日本国内で需要が低い古いiPhoneや、修理済みの端末は、海外市場で再販されることも珍しくありません。特に新興国や一部の海外地域では、日本の中古スマートフォンが人気を集めています。
電源が入らなくても買取対象になることがある
iPhoneが完全に動かない、電源すら入らない状態でも、多くの買取業者は査定の対象としています。なぜなら、外装や内部パーツが再利用できることが多いからです。たとえば、画面やバッテリー、カメラ部分などは正常なものが一部でも残っていれば、修理用部品として価値があります。
また、基盤やコネクタなど細かなパーツも、専門業者によって分解・再利用されるケースがあります。そのため「電源が入らない=価値がゼロ」とは限りません。ご自宅で放置していた端末が現金化できたという声も少なくないのではないでしょうか。
古いモデルでも値段がつく場合がある
発売から年数が経過したiPhoneでも、一定の需要があります。理由は、部品取りやコレクション用途、海外市場での再販など多岐にわたります。特に古い機種は、同型モデルを長く使いたいユーザーや、修理パーツを必要とする業者からも引き合いがあるためです。
もちろん、新しいモデルに比べれば金額は抑えめですが、捨ててしまえばゼロ円になることを考えると、売却する価値は十分にあります。想像よりも高値がつくこともあるため、まずは査定を受けてみることをおすすめします。
今すぐ不要なiPhoneを査定してみましょう
ご自宅に眠っている壊れたiPhoneや、使わなくなった端末がある方は、今このタイミングで査定を検討してみてはいかがでしょうか。画面割れや動作不良、電源が入らない状態でも、意外な査定額が付くケースがあります。
不要なまま放置しておくよりも、現金化することで新しいスマートフォンの購入資金に充てたり、有効活用することが可能です。査定は専門業者が状態を丁寧にチェックし、最適な形で再利用されるため、環境面でもプラスの選択となるでしょう。
手元に役目を終えたiPhoneがあるなら、この機会にぜひモバステへ査定を申し込んでみてください!
キャリア、メーカー、機種を選択するだけで査定結果がすぐにわかります。

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