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【解説】iPhone11 Pro・iPad Pro4に搭載!超広角カメラとは?通常カメラとの比較も!

2020/07/23
【iPhone/iPad】 , 【iPhone】まめ知識 , 【スタッフブログ】

こんにちは!モバイルステーションスタッフです!

今回はiPhone11Proipad Pro 第四世代に搭載されている超広角カメラについて触れていこうと思います!
買ってはみたもののカメラ機能をあまり使っていない、実は超広角カメラを使ったことがないという方も多くいるのではないでしょうか?
そんな方やこれから買おうか迷っている方は是非超広角カメラの特徴だけでも覚えていただきたいです!

超広角カメラとは?

iPhone11Proにはカメラレンズが3つあるのはご存知の方もいるかと思うのですが、
レンズの数によって機能を使い分けることが出来るようになっています!さすがトリプルレンズですね。

↓通常カメラ

img_00011
 

 

 

 

 

 

 

 

 

超広角カメラ・・・13mm相当 1200万画素 F値2.4
広角カメラ・・・26mm相当 1200万画素 F値1.8
望遠カメラ・・・52mm相当 1200万画素 F値2.4

 

 

 

↓超広角カメラ

img_00031
 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここで、少しだけ軽くカメラのレンズの種類についてご説明しますね!

一眼レフカメラには、レンズを交換する事によって被写体に対して写真の撮り方を変えることが出来ます。
元々、レンズにも種類がいくつか存在していて
レンズの種類は、全部で「6種類」に分けられてます。
・標準ズームレンズ
・高倍率ズームレンズ
・望遠レンズ
・広角ズームレンズ
・マクロレンズ
・単焦点レンズ
それぞれのレンズには、特徴があり被写体によって切り替えるのが良い為
故にレンズが6種類も存在しているんですね。

なぜ、唐突にカメラレンズのお話しをしたのかと言うと
そもそも、カメラレンズは元々カメラ本体には付いてる訳では無く
その望遠レンズ、広角レンズがiPhone11Proに搭載されていると言うお話しを掘り下げて説明させて頂いてます。

レンズ一つで、3,000円~300,000円までのものが存在します。
“レンズ”だけで・・・、ですよ。
技術的なお話しするのであればiPhone 11シリーズに一眼レフカメラのレンズが搭載されてるのが驚きなんですよ。
近い将来には、iPhoneの最新機種でマクロレンズも搭載され白鳥や鷹、果物の細かい模様や表面の繊維など写せる様になり
ガジェット好きや写真家の人、初めてiPhoneを手にする人にもより一層快適になり日常を彩る事でしょう。
iPhoneの機能を更に楽しむ事が出来るのではないでしょうか?
個人的には、自分の知らない世界を見る事が出来ると言うのは楽しいと思っています!

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